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原付バイクで30km/h制限と2段階右折を合法的にしないですむ方法みなさんが町乗りの足として使っている50ccの原付バイクは「30km/h制限」や「2段階右折」などの普通は無視して走行している交通法規がありますよね。 しかし、白バイなどに見つかれば間違いなく青切符がもらえます。 そこで、手軽な原付バイクを上記の違反から免れる方法をお教えします。 まず現在持っている原付バイクのナンバーをはずし、市町村区役所に行き、ナンバーの登録に来たと言って窓口を聞いてそこに行ってください。 で、その窓口の人に「エンジンを乗替えたので登録しなおしたい!」と告げてください。 そうすると、役所の人が変更用紙をくれるので、そこに名前と住所、それと新しい排気量を書く欄に「51cc〜89cc」の間で好きな数字を書いてください。(僕は60ccと書きました) そうすると、その場で黄色のナンバーが交付されます。(90ccを超えるとピンクナンバーになり税金が上がります。) それを原付バイクに取り付ければ、上記のめんどくさい気遣いをせずとも堂々と50km/hまで出して走れます。(もちろん50km/h規制の道路ですよ) 簡単でしょ。 車検なんか当然ないから、誰にもわかりませんよ。 デメリットとしては、役所に行くのがめんどくさい事と、年に1回支払う税金が500円上がる事があげられます。(でも1年に500円なら・・・) また原付免許ではなく小型2輪の免許が必要になります。 |
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