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エクスタシー(MDMA)とMDAの作り方です

作るとモロ違法です 知的好奇心満たしてください。
絶対に合成などはしないでくださいね。

材料は一つ一つ違う薬局で注文するしかありません。

まず材料を調べてメーカーを突き止めますそれで工場で使用するなどの納得できる理由を言い販売店を聞きます販売店に行くときは事前に連絡しておくほうが良いでしょう。

薬品の使用用途をちゃんと調べ、販売店に納得できる用途を告げます。
一応、偽名刺と偽会社が薬品を備品調達するためのもっともらしい書類メーカー、薬品名、容量、価格、本数などをプリントアウトしとくと良いです。

 

MDMA合成方法

氷の中にシャンペンの瓶を置き、反応のために200mlの氷酢酸をそれに注ぐ。48%の臭化水素酸300g(200ml)をかき混ぜながらゆっくり加える。この混合物を一回冷やし、これにサフロール100gをかき混ぜながら加える。

シャンペンの瓶にふたをし、針金でとめ、中身を振りまきながらゆっくり室温まで戻す。12時間後、最初2層だった物がとけ込んできれいな赤色になり、24時間後に反応は終了する。実験者は防護めがねをつけて注意深く瓶のふたを取る。

このとき酸の蒸気が逃げるからである。瓶の中の溶液は500gの砕いた氷を入れたビーカーに注ぎ、氷が溶けるまで待つ。

再び、赤色層ができそして水層部分は100mlの石油エーテルか、ジエチルエーテルで抽出する。エーテル抽出物は、赤色層に加える。

この赤色層は分液漏斗に移しさらに水で数回洗いそれから炭酸ナトリウム水溶液で洗う。洗う目的は生成物から臭化水素を除くためである。生成物は炭酸ナトリウム水溶液と混ぜても発泡しない。すべての酸を生成物から取り除いたら、次にエーテルを除かなければならない。

回収率は90%以上あるので生成物を蒸留する必要はない。生成物に多少不純物が混ざっていても次の反応に全く支障はない。生成物をフラスコに注ぎ、吸引する。これはエーテルを除去するためである。湯で温めてもよい。

ここまでの過程で200gの臭化物が得られる。これをアンモニアと反応させればMDA、メチラミンと反応させればMDMAである。

50gの臭化物をビーカーに注ぎ、これに40%メチラミンを加える。次にイソプロピルアルコールをかき混ぜながら加え結晶が溶解できるぎりぎりの量のアルコールを加えていく。溶液を希釈しすぎると反応が鈍くなることに注意。

次にこれを密閉加圧容器に入れ、しっかりとふたを閉める。ステンレスの物がよい。普通の鋼鉄だと反応で生じる臭化水素により錆びるからである。密閉容器は厳重に封をし、溶接する。それから密閉容器は130度に熱した食用油に入れ、温度を維持したまま3時間熱した後冷ます。再び容器を単に温め、氷に入れて冷やし、ふたを開ける。

反応物を蒸留フラスコに注ぎ、ガラスの蒸留器具をつなぎ、残っているメチラミンを除く。蒸留を行った後、フラスコの中に残った物は塩酸で酸性にする。Ph試験紙があるならばPhは3ぐらいがよい。混合液を激しく十分に振ることにより反応が十分に行われる。

純化の最初の過程は未反応のプロモコンパウンドを再回収することである。これをするためには200または300mlのエーテルを加える。よく振った後エーテル層を分離する。それには約20gのプロモコンパウンドが含まれていて、これは再び合成に使う。

残った酸性の溶液は水酸化ナトリウム水溶液のような強塩基性溶液で塩基性にする。この溶液は数分間振り、MDMAを遊離塩基に変換する。数分間静置すると暗色の油性層のMDMAが浮かんでくる。この層を分離して蒸留フラスコに入れる。

残った水溶液にはトルエンを加えて水溶液に残っている遊離塩基MDAを抽出する。このトルエンは前記の油性層に加え蒸留し、トルエンを除く。

減圧にした後、分別蒸留を行う。150度から160度で分留を行うと遊離塩基MDMAが得られる。これは暗黄色で約20ml得られる。

これを塩酸塩にするためには遊離塩基MDMAをエーテルにとかし、これに塩酸ガスを通す。

 

MDA合成方法

30%の過酸化水素水34gと80%の蟻酸を冷やしながら混ぜる。
次に120mlのアセトンにイソサフロール32.4gを溶かす。

これを過酸化水素水と蟻酸の混合液にゆっくりと滴下する。このとき温度は40度を超えてはいけない。1時間ぐらいかけてこの操作を行ったら、16時間かきまぜながら放置する。この反応は発熱するので、温度が上がらないよう注意する。流水によって常に冷やすとよい。

この間に溶液はオレンジ色から赤に変化する。濃縮乾固ですべての揮発性の不純物を除くと60gの残留物がある。これを60mlのメチルアルコールにとかし、さらに15%硫酸360mlを加え、湯浴で3時間熱する。この混合物を冷ました後、分液漏斗を用いてジエチルエーテルまたはベンゼンで3×75mlで抽出を行う。抽出した物質は、最初は蒸留水、二番目に水酸化ナトリウム水溶液で抽出するのが望ましい。溶媒を濃縮乾固して取り除くと20.6gの3,4−メチレンジオキシフェニルアセトン(1)ができる。

これを108−120度で蒸留する。蒸留した(1)に65gのホルムアミドを加え、190度で5時間熱する。冷ました後、100mlの蒸留水を加えベンゼンで抽出する。抽出した溶液を濃縮乾固して残った物に8mlのメチルアルコールと75mlの15%塩酸を加え湯浴で2時間熱する。これを濃縮乾固すると、11.7gのMDAができる。

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