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電話料金だけでダイヤルツーショット、伝言サービス一生をタダにできる方法

この方法は覚えてしまえば簡単ですが、この文章を理解するのがめんどくさいのでよーく理解してくださいね(私の文章表現がうまくないせいもあるけど)。覚えてしまえばずーとやり放題です。ちなみに私はこの方法で80人以上の女とやってます。

まずダイヤルツーショット業者Aを決めます。このポイントは、男性用女性用ともに電話番号が書いてあるところを選びます。(理由は、後述)当然後払いシステムのところを選んでください。通常男性用は普通の市内料金の電話で女性は、フリーダイアルなのが一般的ですが、その際、女性用の番号はフリーダイヤルでない方が成功率は、高いです。

そこで、まず男性用電話番号に電話します。ここで自分の電話番号を入れて確認の電話を待つわけです。確認がとれれば使えるわけですが、ここで普通に伝言ダイアルやツーショットを楽しんではいけません。使えるようになったらもう一度ダイヤルツーショット業者に電話するわけです。今度は、自分の電話番号でなく、ダイヤルツーショットの女性用番号を入れるわけです。そうすると確認の電話を女性用にコンピューターは掛けてくるわけですが、ここで自分が確認の電話をとらなければいけません。

当然何人もの男が電話を待っているわけですから確率的につながる可能性は、男の数に反比例して少なくなるわけです。しかしこれをほぼ間違いなく自分が電話をとる方法があります。それはダイヤルツーショット業者に何社も電話するわけです。時間的に一番すいてる時間に掛ければ簡単(たとえば平日朝方4時とか)です。確認の電話は、普通10分後ぐらいにきますんで、その間いろんなダイヤルツーショット業者に掛けまくります。最近では、特定の番号を拒否するシステムもありますが、これも複数の業者の番号を入れることで簡単に通ります。

あとは、最初に決めたダイヤルツーショット業者Aの男性用番号(ツーショット用)で待てばいいわけです。(私の経験では最初の30分無料のところが多いのでその間にうまく行くことがほとんどです。)もちろん他の男性は、確認の電話がきても暗証番号もわかりませんし、そんな電話は、お金を取られるだけなのですぐに切ってしまうのです)ですから自分の電話に繋がりやすくなります。そして利用料金は、女性用電話番号あてに請求されるわけです。もちろん自分の使った分は請求されますが、たいてい最初の30分ぐらいは無料なのでその間にうまく行きますそうすれば電話代だけです。これを何軒もやるわけです。

自分の電話番号では、くれぐれも、ツーショットや伝言サービスを楽しんではいけません。何と言ってもこれをやっている間にたまに、繋がってしまう女性の電話を振り切るのがポイントです。これが結構つらい。

またこのやり方は、大手のツーショットダイアル(全国的に受け付け番号があるところ)でも、全く横のつながりがないというのを利用しています。市内料金のところで、番号拒否されても、違う番号でやればうまくいったり。A社と他の業者を逆にして使ったりと、多岐多様です。

また2500円で使いたい放題のやり方とあわせれば、完全無料でやり放題も可能なわけです。このやり方を聞いて、うまくいくかな?とお思いのあなた、やってみたら結構簡単です。これを続ければ今まで払った分のツーショットダイアルなんかすぐとりもどせます。

また、フリーダイアルを受けつけない場合、以下のようなやり方もあります。

<その1>
まず、客が込みそうな時間にそこらへんの居酒屋に入り、携帯でその店の電話番号に電話をかけます。それで、そこの電話が鳴ればしめたもの。
さっさとツーショットの登録をすれば、簡単に回線が拝借出来ます。
確認の電話がかかってきますが、それは前もって受話器のフックに指をかけておき、テレクラの電話をとる要領でフックを外せばほとんど音を鳴らすことなく、電話が取れます。その後、家に帰り、ゆっくりと楽しめば良いだけです。ただ、この方法はその状況にピッタリの居酒屋を見つけるのが困難な為、運がいい人しか実行できません(^-^;

<その2>
小さなビデオショップかファミコンショップに入り、「ちょっとポケベルを打たせてください」とバイトのにぃちゃんにお願いします。そして徐にツーショット登録。ポケベルもかけた後にワードを打つので、ガイダンスのプッシュ番号を押しても怪しまれません。その時、そのお店の電話番号を聞いておいてください。大切なカモフラージュです。そしてその後、確認の電話がかかってきますが、「あぁ、僕への電話です」と、受話器を渡して貰います。これで、後は御礼でも言って、家に帰るだけ。
多少の演技力が必要かもしれません。

<その3>
この方法は勤め先等に電話と兼用で使用されておらず、FAX専用で使われているFAXを使用します。ツーショット/伝言ダイヤルに電話番号で登録する際にそのFAX番号で登録します。
もしも、FAXがFAX専用に設定されていて、受話器が取れない場合や、パルス信号しか出なくてトーン音を出す方法がわからない場合はモジュラーコードからFAXを外してトーン音がでる電話器をつないでおきます。(会社でやるときは人に見られない時にやらなくてはなりませんが)あとは制限時間になるまでガンガン使います。

催促の電話はFAXにかかってくるので、他の人にばれることはありません。また、制限時間についてですが、初回の振り込みがあるまでは60分までで、使用不可になるまでの日数も短い(1週間くらい)ところが多いのですが、1回でも振り込みを行うとこれがかなり伸びるようです。
ですから、2000円から3000円分使って、いったん振り込みを行うと3時間くらいまで使えるようになります。

<その4>
パチンコ屋からかける。(なぜなら、パチンコ屋の電話には必ずそこに、その店の電話番号がかいてある。もちろん、自分にかかってきた電話をとれて、その店の電話番号がわかるところなら、何の店でもOKです。)

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