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Q2のツーショットなんかにお金は払う必要はありません

まず電話料金が口座振替の場合は、それを解約しないといけません。

勝手に口座から引き落とされてしまいますので、そして口座引き落としを解約したら(要するに毎月請求書を送ってもらうようにする)めぼしいQ2のツーショット業者を何社か決めます。

たくさんあればあるほど効果的です。そうしたら本能の赴くままにQ2しまくります。

当然NTTの請求書には、莫大な金額が記載されてくるわけですが、しかーしここでおたおたしては、いけません。

即刻NTT窓口に出向き「有料情報料回収代行放棄申請」をするわけです。

これは、要するにNTTが業者にかわって情報料の回収を一切しなくなる申請です。

(Q2ダイヤルは、NTTが有料情報を提供する会社にかわって回収代行するとゆうことなのです)

もちろんそうすると業者が直接回収しにくるか、とゆうとほぼ間違いなく回収を諦めます。

まずその理由といえばQ2回線でのツーショットは禁止されています。

もちろん業者は、明るみになればサービスそのものを停止しなくては、ならないわけです。

そしてもう一つは何社にもQ2業者を分ける理由に繋がる訳ですが、一件数万円の回収を多くの人件費を使い回収できるわけがないのです。

実際にこの方法を使い数百万円の課金を電話代だけですませた人を知っていますが、かれは、Q2のツーショットがなくなるまでこのやり方をやると言っておりました。

(NTTでは、何回でもこの申請を受けてくれます)

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